2011年08月20日

リニューアル

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photo by Naoko-san

ブログも長く続けていると、
増改築を繰り返した老舗旅館のごとく迷宮状態になってきて
ブログ自体にも新機能とかあるみたいだし
facebookとかtwitterとか現れたりして、
使い分けとか連携とか
自分でもよくわからなくなってきたので
リニューアルすることにしました(笑)。

なので、本日開催の
「サリーに着替えてインド料理を食べる会」
模様は新ブログにて。

こらからも引き続きご愛顧くださいぴかぴか(新しい)
posted by sanjo at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月19日

旅するサリー2

インド東部はオリッサ州の手織りサリー
先日のインド・フェスに着て行きました。

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photo by Yossy

6月に横浜は中川の住宅展示場で開催された
「エキゾチック・ファッション・コンテスト」
出場した際、4位入賞の賞品としていただいたものです。

オリッサ州の手織りサリーといえば
絣と紋織りを組みあわせた、手の込んだ仕事
テキスタイル・マニア(!?)垂涎の逸品だそうで、
しかもオリッサ州のサリーコンテスト
出展されたという代物だとか。

そんな貴重なものが縁あって私のところに
やってきてくれたのだから、
大切に、そして、たくさん着なくては!

で、まずはチョリ(サリーブラウス)作り。
通常、サリーにはチョリを作る用の生地が
別についているのですが、
このサリーにはついていなかったので
シンガポールでなじみのテーラー(笑)に持ち込み
同系色の別の布で仕立ててもらいました。

もちろん、サリー本体にも
フォール(泥よけの裾の当て布)をつけ、
両端の始末もしてもらって準備完了。

そんなワケで、
インド・オリッサ州の貴重なサリーは
横浜・中川とシンガポールを経由して
代々木公園でのお披露目となりました。

別にキラキラしているわけじゃないんだけど
鮮やかな黄色に、クッキリしたボーダーが
夏の光に映えて、けっこう目立ちます。

ときどきお手伝いをさせてもらっている
六甲サリーズの店長さんにも
「今はそんな手織りのできる職人さんが
 少ないから、大切にしなさいね」

と言われました。

いつか、このサリーと一緒に
オリッサ州にも行ける日がくるといいなぴかぴか(新しい)
posted by sanjo at 16:10| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月03日

ネパール・フェスティバル

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代々木公園で開催の「ネパール・フェスティバル」
coco鮎美&サヘリーアのダンスを観に行きました。

今、私はcoco鮎美さんのワークショップに通っていて
そのお仲間のAさんとサリーで現地集合(笑)。
Aさんはご主人がバングラデシュ人なので
普段着も練習着もパンジャビ。
家からサリーで出かけるのも全然平気な様子。
意外にいないんですよ、そういう人。
貴重なサリー仲間(笑)ですね。
彼女と知り合えたのも、
ワークショップ参加の収穫かもしれません。


今年は震災の影響で、春先のイベントがことごとく
自粛になったせいか、最近は毎週のように
なんとかフェスティバルが開催されています。

なんと、ネパール・フェスティバルは来週も
日比谷公園で開催。主催者は違うみたいですが……
インドも恒例のナマステ・インディアとは別に
8月中旬に代々木公園でのイベントがあるもよう。

主催者ごとにいろんな思惑があるんでしょうが
出かけるほうとしては、
まとめて大きなイベントを開催してほしいなぁ。

あ、あと、今回のネパール・フェスティバルで
残念だったのはお店の配置
飲食と物販が混在・近接してるのっていただけない。
売り物の衣類や雑貨に、食べ物の匂いがつくし
(ケバブくさい服って買う気しないよね・笑)
通路もせまかったので、歩いているうちに
買った食べ物で商品を汚しそうで心配でした。
改善キボンヌです。
posted by sanjo at 00:49| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いまこそ知りたいイスラム

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阪急コミュニケーションズ発行の雑誌『Pen』
最新号は「イスラム」特集。
ラマダンの初日が発売日だなんて、
気が利いてますね(笑)。

ページを飾る美しいイスラム建築にうっとり。
でも、いちばん行きたいと思ったのは
なぜかパキスタンはラホールの
バードシャーヒー・モスクでした。
来年の旅先リストに加えておこ〜っと。

さてさて、イスラム教では音楽って
「禁止でもないが推奨もできないもの」
だそうで、異教徒の私には
礼拝の呼びかけ(アザーン)も歌に聴こえるんだけど、
音楽が認められなかったからこそ
神の言葉(コーラン)の朗誦が美しく発展した、
と言われると、へーなるほど、と思ったり
やっぱり人と音楽は離れられない、と思ったり。

このイスラム特集号では
そんなイスラムの音楽事情について
エキゾよろずライターのサラーム海上さんが
コンパクトにまとめつつ、おすすめのCDやDVDを紹介。
2ページだけど文字量は多く、読み応えアリです。

ラマダン気分(?)なBGMをお探しの方は
要チェックですよぴかぴか(新しい)
posted by sanjo at 00:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

chalo india 2011

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男性4人組スパイス料理作りユニット
(という表現でいいのかわかりませんが・汗)
「東京スパイス番長」のみなさんは
毎年2月に修行というか研修というかで
インドに行くそうです。

で、2011年2月のテーマは「ヒツジか? ヤギか?」
日本ではマトン=羊ですが、インドではヤギを指す
……という話、私も聞いたことがあります。

かつての同僚でネパール好きのW君は
「マトン=ヤギ、ラム=羊」だと言い張ってました(笑)。

その答えを求めつつ、東京スパイス番長ご一行様は
インドはデリーからタージ・マハルで有名なアーグラー、
さらに車で10時間かけてラクナウに向かい、
そして私も大好きなパンジャーブはアムリトサルへ。

そんな珍道中(?)の様子が
『chalo india 2011』という本になりました。

カレー食べまくり、作りまくりの旅、すごく楽しそう。

私はこのところデリーとシンガポールばかり行ってるので
「今回はベジタリアンに徹する」とか
「あえてカレーは食べない」(無理・笑)とか
何かテーマというか、縛りを作ると
新しい発見があるかもしれません。

あーあと、スパイス番長のみなさんは
旅先ではその街のいちばん高級なホテルのレストラン
地元の人が通うローカルな食堂
必ず両方の味を確かめるのだそう。

すぐにその国の物価感覚に馴染んで
妙にケチケチしがちな私としては、
それもマネしてみたい旅のテク(?)かも。
ただ外国だと、あんまりいいレストランに
エスコートなしで行くのってどんなもんか?とも
思うのですが……

まー今週末またシンガポールに行くので
思い切ってラッフルズでカレー食べてみようかな(爆)


で、「ヒツジか? ヤギか?」の答えは
『chalo india 2011』でお確かめください。
詳しくはスパイス番長のブログにて。
posted by sanjo at 02:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月24日

六甲サリーズでお買い物

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インド服好きな人にはおなじみの「六甲サリーズ」
ここ1〜2年、イベント出店の際にはお手伝い
させてもらっています。

お店は広尾にあるのですが、いまいちわかりにくい(爆)
……ということで、ダンス仲間のみなさんを
お買い物ツアー(笑)にご案内。
お目当ては秋のイベント衣装用のサリーです。

雑居ビルの3階、広すぎず狭すぎず(笑)の店内には
本当にたくさんのサリーがあります。
パンジャビ、レヘンガ、ショール、アクセサリー、
靴、バッグはもちろん、レトルトのカレーや
少しですがインド映画のDVDも置いてます。

で、各自気になるサリーを片っ端から
広げて当てて、あーでもない、こーでもないと
迷い、悩みながらも楽しいひととき(笑)。

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サリーが決まったら、店長のボビーさん
アクセサリーや靴をコーディネートしてくれます。

今回は「衣装」なので、
とりあえずサリーだけあればOKだったのですが、
旅先などで初めてサリーを買うのなら
一気にアクセサリー、靴、バッグも
コーディネートして買うことをオススメします。

あとで買おうと思っているうちに時間が過ぎて、
イザ着るときになって、合う靴やバッグがなくて
結局着なかった……なんてことになりがちなんですよね。
「一式まとめ買い」はサリー着こなしの第一歩です(笑)。


そんなこんなで第1回(?)
六甲サリーズお買い物ツアーは無事終了。
行きたい人がいればまたご案内しますよ〜。
posted by sanjo at 01:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月23日

シタール王子とカレーパン

「江戸っ子インド音楽ワークショップ
 〜シタール王子のひらがなラーガ」

というイベントに行ってきました。

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シタール王子は、ただ今一部(笑)で人気急上昇中
若手シタール(インドの弦楽器)奏者。

ゲストにタブラ(インドの打楽器)奏者のタブラ姫を迎え、
インド古典音楽の基本を教えてくれました。


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とりあえず、先着20名様に配布のシタール王子御用達、
森下カトレアの「元祖カレーパン」はうまかった!


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王子の執事もすばらしい「お仕え」ぶり(笑)。


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タブラ姫は話が上手ですね(王子よりも……爆)


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ワークショップは、
参加者も好きな楽器(鳴りもの?)を選び
シタール王子とタブラ姫の伴奏に合わせ
よきタイミングで音を鳴らす……というものなんですが
インド古典音楽の「よきタイミング」は
日本人にはちょっとわかりずらく……


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そこで王子の師匠・ヨシダダイキチさんがフォローに登場。
王子も会場も一気に安堵感に包まれました(笑)。
弟子を思う師匠の愛に涙。

っていうか、師匠がインドに帰って早ン年の私には
弟子を心配し、ソッコーでフォローしてくれる
師匠につけるのって本当にうらやましい
今回のワークショップで一番心に残った
ポイントかもしれません(笑)。

実際、前日のtwitterでもヨシダダイキチ師匠は
シタール王子は「単なるお笑いキャラ」か
「ちゃんとシタールを弾けるキャラ」かの分かれ目です。

と、つぶやいておられましたしね。


ヨシダダイキチ師匠が王子の行く末に
どんな判断を下したかはわかりませんが(笑)
イベントとしてはなかなかおもしろかったし
最後の演奏は、夏の疲れに優しい心地よさがありました。
王子のなごみ系キャラが生きていたかも???

まーとりあえず「お笑い」でも何でも
今後もシタール王子の応援は続けていきますよ〜ぴかぴか(新しい)
がんばれ! シタール王子ぴかぴか(新しい)
posted by sanjo at 11:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

エキゾチック・ファッション・コンテスト

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photo by Salam Unagami san

横浜は中川の住宅展示場で開催されていた
「手仕事フェスタ4」内でのイベント、
エキゾチック・ファッション・コンテストに参加しました。

友人が運営を手伝っていたので
「にぎやかしに出てよ」的なノリで参加決定、
じゃーサリーでも着るかー、な〜んて気楽にしていたら
「小田原より手作り甲冑参加」のウワサが聞こえてきて……

ほかの民族衣装好き仲間も血が騒いだのでしょう(笑)。
想像以上の激戦となりました。

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甲冑あり、パキスタンのウエディング・ドレスあり、
タヒチアン・ダンスやインド古典舞踊の衣装あり……
エキゾチックって、そもそもどんな意味だったっけ?
と思うようなラインナップ(笑)。
辞書を引いたら
「異国風の、風変わりな、異国情緒の、魅惑的な」
とありました。

う〜ん、ナルホド(笑)。

で、審査員と会場のお客さまからの投票の結果
1位は同票で2人

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私の隣の「アイヌ民族衣装」の男性と

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いろいろな地域の民族衣装や小物を組み合わせた
ナゾ(笑)のアラブ部族風女性


2位はコンテストがヒートアップ(笑)した原因?、
小田原から参戦の手作り甲冑の紳士
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そして3位は、ベリーダンス用に改造した
レヘンガ(インドの民族衣装)で登場の
イラストレーター・若山ゆりこさん
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私も4位入賞です(喜)ぴかぴか(新しい)
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GWのシンガポール旅行でチョリ(サリーブラウス)を
作ってきた、ベンガル風(らしい?)手織りの
アンティーク・サリーです。

実は直前までサリーを着るか、
レヘンガを着るかで迷っていたのですが、
スカート系の衣装の参加者が多そうだったので、
コンテスト全体のバランスを考えて(ウソ・笑)
サリーにしました。

ちなみに直前まで迷っていたレヘンガはコレ(↓)
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街中で着られない度はこっちのほうが高いような……。
帽子は出展者の方が貸してくれました。
ウズベキスタンのものだそうです。

まーでも4位の賞品は、
オリッサ州の手織りサリーだったので
入賞できたのはサリーを着たおかげかもしれません。
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またどこかでチョリを作ってこなくては。
持っていない色合いなので、着るのが楽しみですぴかぴか(新しい)


本当に強者(=マニアック・笑)揃いの激戦でした。
帰宅後は燃え尽き感でいっぱい、今もまだ疲れを
引きずっているような……。


今後、旅行の際にはこのコンテストを意識した
買い物をしてしまうかもしれません。
……って、来年もあるかどうかはわかりませんが(笑)。
posted by sanjo at 02:30| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月23日

シタール王子をお招きして

みどりとなおみとゆかいな踊り子たちpresents
Caravan Night(通称:お祭りマンボ)
開催されました。

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終演後、シタール王子と踊り子、
そしてバングラデシュ人の友人Sさんと記念撮影ぴかぴか(新しい)

終わってみれば盛りだくさんで
とても楽しいショーだったのですが
前半はPCの不調による音トラブルに見舞われ、
出演者の「芸人魂」を問われる展開となりました(笑)。

曲が中断したらばアカペラで歌いながら踊り続ける、
もしくは再び音が出るまで腹を揺らし続けて場をつなぐ、
中盤まで踊ったのに音飛びで曲頭に戻り、
同じフレーズを延々を踊ったかと思ったら
突然終わるなどなど……

やーこれも放射能のせいかしら(爆)。


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どうにか乗り切れたのは、
開演前のドーピング(笑)のおかげかもしれません……



そしてSpecial Guestのシタール王子登場ぴかぴか(新しい)
ただいま一部(笑)で人気上昇中
シタール(インドの弦楽器)奏者さんです。

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歌と踊り……じゃなくて踊り(笑)と演奏
踊り子とお客さんをなごませてくれました。

王子に「写真撮ってくださいね」と言われたのですが
楽器演奏って踊りと違って動きがないので
何枚撮ってもたいして変わらない……(爆)

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寄ってみたり

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斜めにしてみたり……

う〜ん、代わり映えしない(爆)。

今後、王子には演奏中の表情やしぐさについても
修行を重ねて行ってほしいです(笑)


まーでも、王子の演奏に音の神様の機嫌も治ったのか
後半は何事もなく……

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サリーさんの「原子炉」の舞(通称)がトリを飾って終了。


個人的には新曲&新衣装だったので
音飛びハプニングはやや残念だったけど
本当に濃い、楽しい集いとなりました。
お客さんと共演の踊り子さん、
そして詳細不明の依頼(爆)にもかかわらず
出演を快諾してくれたシタール王子に大感謝ぴかぴか(新しい)

次回、みどりとなおみとゆかいな踊り子たちpresentsの
集いは11月19日(土)の予定です。
シタール王子もまた来てくれるといいなぴかぴか(新しい)
posted by sanjo at 03:34| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月19日

ボイシャキメラ2011

恒例! バングラデシュのお正月を祝うお祭り
「ボイシャキメラ」に行ってきました!

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今年は「パキスタン・バザール」
インド大使館での「桜バザー」も中止で
淋しい春を過ごしていましたが、
やっとイベントらしいイベントがやって来た感じ。

そして、きっとみんなこんな「春の集い」
待ち望んでいたのでしょう、
例年より、屋台の数は少なめだったけど、
池袋西口公園は多くの人でにぎわっていました。


私は例によって「六甲サリーズ」さんのお手伝い。

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今回のおススメは「インドのサンダル」
春の陽射しにキラキラぴかぴか(新しい)光って、
つい手に取っちゃう人多数。
お買い上げいただいたみなさま、ありがとうございます。
たくさん履いてくださいね。


そして、お正月なのでバングラデシュの
お嬢さんがたはみんなおめかししています。

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やっぱり本場の人は、大胆な柄や鮮やかな色に
負けてませんね〜。

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アクセサリーも豪華ぴかぴか(新しい)です。


陽が落ちて、いよいよフィナーレ。
募金箱にはなんと約82万円も入っていたそう。
実行委員会が差額を足して
ちょうど100万円が震災の義援金として
寄付されるそうです。

ステージで連呼される
「ガンバロー! ニッポン!」
「ニッポン! ダイスキ!」

の掛け声に、在日バングラデシュ人のみなさんの
温かい心と、結束の強さを感じました。


これからは陽射しも気持ちも、
どんどん明るく暖かくなっていくはず。

バングラデシュはもちろん、
すべての外国の方々が
以前よりも住みやすい、
訪れたいと思う日本になるように
私たち日本人もがんばっていかなくちゃ!

本当にありがとう!バングラデシュ!
posted by sanjo at 13:25| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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