2010年07月15日

The Rupee Room

DSC02107.jpg

で、やってきましたボリウッド系クラブ
その名も「The Rupee Room」

入場料15シンガポール・ドル(約1000円)、
1ドリンク付き。
ウェブサイトによると、
ドレスコードはスマート・カジュアル
ツッカケ、短パン、cap不可。
女性18歳以上、男性22歳以上。
金曜と土曜の夜は朝6時まで営業。

ミニ・ワンピのインド系お嬢さんがたに紛れて
ブルーのインド服で突入のみどり。
テキト〜に楽しく踊っていたら
見知らぬオジサマがお酒おごってくれました。ラッキぴかぴか(新しい)

曲はここ数年のボリウッド・ヒットが中心、
でも途中からバングラ・ミュージックも増量傾向に。
パンジャーブ系のお客さんが多いのかな???


前回の「Moshi Moshi Bollywood」
お店のお姉さんのショーを楽しむ感じだったので
みどり的には、好き勝手踊れる
こっちの店のほうが好みぴかぴか(新しい)
一応DJもいるし、踊っているうちに
まわりの人とも会話して仲良くなれるしね。


ちなみに「The Rupee Room」「Marrakesh」
系列店らしく、店員さんが同じでした(笑)。

3時くらいまで踊って、いい加減疲れたので退散。
いい汗かきました。
夕食の焼きそば&汁麺もすっかり消化。
次回もまた来ます! パワーあれば2日連続もアリ(爆)。
posted by sanjo at 18:40| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 怒濤のインドダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
え、この店そんな名前だったんだ。知らなかった。知ろうともしてなかった(爆)

起きたら、インド人に囲まれてて焦りました・・・。
Posted by なおみ at 2010年07月15日 23:09
★なおみ
前回案内してくれたインド人・Kさんが、
「The Rupee Roomに行こうよ」って
ずっと言ってたんです(笑)。
けど、前回は入れなくて。
踊っている途中、一度なおみの様子を見に行ったら
熟睡してたけど、とくにまわりに人はいませんでしたよ。
あまりに起きないから人が集まってきたのでは……
Posted by みどり at 2010年07月16日 13:18
踊れるっていいですねー!

踊りは国境を越える!(笑)
言葉がなくても
一緒に踊れば仲良くなれてお酒もおごってもらえて
うらやましいです〜〜。
Posted by YUKI at 2010年07月16日 14:35
◆YUKIさん
そうそう、「踊り」は世界の言葉ですよ。

ま〜、言葉がなくても……っていうより
大音量で言葉は聞こえないのですが
アイコンタクトや笑顔で、
なんとなく会話?できてる気がします(笑)。

あと、生まれつき「あつかましい」のも
役立っているかも。
Posted by sanjo at 2010年07月20日 19:38
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