2010年11月30日

デリーで買ったもの☆その4

DSC03198.jpg

ラジャスタン民俗舞踊ダンスユニット
IDMK(みどりとなおみ)の小道具(笑)です。

カラフルな袋は「玉すだれ」入れとして購入。
実はワインボトル用のギフト・バッグだそう。
ディワリなので、ギフト用ラッピング製品のお店も
品揃え充実で楽しかったです。

それからチューリー(バングル)。
なおみから
「豪華なヤツとシンプルなヤツを買って来て」
とリクエストを受けていたので
チューリー屋でグダグダ悩んで購入。

インドはサイズが揃っているのがいいですねー。
お店の人は、ひと目で私のピッタリサイズ
出してくれるんだけど(さすが!)
「友達用にもう少し大きいヤツ」
と言うと、サッと用意してくれる。
この機会にまとめ買いしちゃおうか、
って気になりますよね(しなかったけど・笑)。

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でもチューリー屋のお兄さんは一枚上手
私が「みどりとなおみ」用のを悩んでいるうちに
「今着ているサリーにピッタリ」
なセットを作っていました。
で、「これも買いなさい」と(笑)。

「みどりとなおみ」用のが
思ったより高くなってしまったので、
ちょっと迷いつつ、
片手分(18本セット)だけ買ったのですが、
お金を払ったあと、お店のお兄さんは
少し安めの同系色のチューリーを追加して
両手分(24本=12本×2セット)にしてくれました。

DSC03199.jpg もともと外国人向け価格
 だったのかもしれないけど
 (一応、値段交渉はした)
 最後にちょっとでも
 サービスしてもらえると
 ウレシイですよねぴかぴか(新しい)

まー、現地の人とのふれあいはプライスレスだし。
いい買い物だったと思います(単純・笑)。
posted by sanjo at 13:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デリーで買ったもの☆その3

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衣類に関しては「いいものは高い」のですが
日用品は日本より断然安いインド。
シャンプー、ハミガキ、化粧品に軟膏類まで
半年分を目安に調達です。

左上、子ども向けのマンゴー・シャンプー
ストロベリー・シャンプー、各69ルピー(約140円)。

右上の黒っぽいボトルは、私が
「インド人女性の美しい黒髪の秘密」
と信じて疑わない(笑)アムラオイル
いろんなメーカーのがありますが
インドの美人女優、ラニ・ムカルジー
ラベルのを愛用しています。
200mlボトルで67ルピー(約134円)。

真ん中あたり、十字架っぽいフタの小瓶は
「AMURUTANJAN」という塗り薬。
INDIA'S NO.1 PAIN BALMという
キャッチフレーズに惹かれて購入。
60ルピー(約120円)。
タイガーバームより香りは爽やかかも。

大きめの箱はインドの自然派ヘルスケア・メーカー
Himalaya社のハミガキ
ズバリ「かにみそ」色のハミガキで、
使っているうちにクセになるというか
ほかのハミガキがケミカルに感じて戻れなくなります(笑)
お得パック99ルピー(約200円)。
Himalaya社ものは、化粧水や目薬、マッサージオイルなど
ほかにもいろいろ買いました。

右下は、やはり自然派のコスメ・メーカー
Womsee社のマスカラと口紅。
お店の人が「herbal、nonーchemical」だと
連呼していました。それぞれ300円くらい。

そう、自然派アーユルヴェーディック
ハルバル(herbalのインド風発音・笑)、
ノンケミカルだったりするのに、
高くても300円くらい。
まー、使い心地がイマイチだったとしても
あきらめられる値段ですよね。

そして、今回の目玉は写真下側の中央にある
「Amla」と書かれた箱。
ヘアオイルにも使われている
「アムラ」という果実のサプリメントです。

お店の人に効能を聞いたところ
ピュアなアムラは何にでも効く
らしいのですが、パッケージによると
「胃炎、目や肌の感染症、口内炎、育毛、痔(!)」
そして「長生き」促進にも効果があるらしい。
約1カ月分で80ルピー(約160円)。

1カ月160円で長生きできるなら……と、
翌日、再度お店に行ってみたら休みでした。
お店の人は「明日またおいで」とか言ってたんだけど、
ディワリ疲れで臨時休業しちゃったのか???

そんなワケで、さらなる長生きは次回インド行きまで
お預けですが、帰国後から今まで飲み続けたところ
「お通じがよくなった」感じがします(笑)。
posted by sanjo at 01:38| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月28日

デリーで買ったもの☆その2

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「インド=安い」
というイメージがあるかもしれませんが
衣類で「いいなー」「欲しいなー」と思うものは、
やっぱりそれなりの値段です。

交渉の余地はあるものの、
細かい手刺繍、手織り、ハンドプリントなど
「その仕事、自分だったらいくらでやるのか」
と考えると、あまり値切り過ぎるのも
いかがなものかと(汗)。

まー安いにこしたことはないのですが
みなさまご存知の通り(爆)
すでに私はたくさんインド服を持っているので
今持っているものとは違っていて、
ちょっと変わったもの、
ほかの人が持っていなさそうなもの、
年相応(笑)に品質のしっかりしたものを選びたい
……と思うと、お値段もややかさみがちです。

で、上の写真が今回の戦利品ぴかぴか(新しい)


動物柄のウール・ショールには
象のほかキリンや鹿、ラクダも織り込まれています。

パンジャービー文字がプリントされているのは
クルティー(ブラウス)とお揃いのスカーフ。

ミラーがついているのはパンジャビで、
上に重なっている丸いプリントのが
セットのチュリダール(裾が細くなったパンツ)、
さらにその上の、黒・赤・ベージュの3色の布が
ドゥパタ(ショール)です。

そして、下敷きになっているのがサリー。
濃いオレンジ色の縦ストライプに裾が花柄
チョリ(サリーブラウス)は同系色のかすれ(?)模様。

このほかにショールをもう1枚買いました。
緑のウール地にオレンジ色の細かい花の刺繍入り。

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photo by veera2060-san

サリーと緑のショールは
先日の西葛西ディワリでも着てみました。
広げているチェックのショールは六甲サリーズの商品です。


正直、どれもそんなに安くはなかったです。
でも日本ではあまり見かけない
デザインや配色だと思うし、
日本で買うとはするはず……と信じて(笑)、
それに何より気に入って買ったものだし、
これから長く愛用したいと思いますぴかぴか(新しい)
posted by sanjo at 00:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

デリーで買ったもの☆その1

「sanjoさんはきっとインドでたくさん
 買ってるんだろうね……ってウワサしてたんですよ」
ヒンディー語講座のクラスメイトに言われました。

んー、もちろん服も買ったのですが
(そんなにたくさんは買ってないけど・笑)
今回欲しかったものの筆頭は、
子ども向けのヒンディー語の絵本なのです。

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もちろん、自分のヒンディー語の勉強用ぴかぴか(新しい)

でも、何軒か本屋さんを回ったのですが
子ども向けの絵本って、英語がほとんどなんですよ!

ヒンディー語の本もあるにはあるけど
絵本というより字のほうが多い、
私にはまだ難しいものばかり。
しかも種類も少なく、ずっと売れ残っているのか
ホコリをかぶっていたり日焼けしていたり……

インドでは英語がものすごく浸透していて
英語教育が大切なのはわかるけど
母国語の本が少ないのは、ちょっと寂しいなぁ。

そんなわけで、ようやく買えたのが
上の写真の右側の2冊。
でもヒンディー語に英語の対訳付きなので
やっぱり英語学習用だと思われます。

あと、シーク教の開祖、
グル・ナーナクの伝記も買ってみました。
Bangra Sahib Gurdwara黄金寺院好きとしては
押さえておくべきでしょう(笑)ぴかぴか(新しい)

それから、いつものように『VOGUE India』も買いました。


とある本屋さんで
「Abhi Hindi partii hun」
(今、ヒンディー語を勉強しているんです)
と言ったら、店員のオジサンが
「だったらコレも買いなさい」
店の奥から出してきたのが写真の下側の2冊。
英語版のヒンディー語辞書と学習書です。

辞書は295ルピー(約600円)と
一瞬高いな、と思ったのですが
裏表紙には「UK£15.99」(約2000円)と
書いてあり、帰国してからアマゾンで調べたら
1405円だったので、ちょっとトクした気分(笑)。
キレイに包まれていたし、見た目もキレイなので
古本ではないと思うのだけど……。


次回のインド行きまでに
とりあえず絵本2冊は読み終わりたいですね。
グル・ナーナクは来年中を目標にしますぴかぴか(新しい)
posted by sanjo at 23:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

Mere saath !

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インドで「Diwali ke lie」の次に使ったヒンディー語
「Mere saath !(私と一緒に!)」

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もちろん写真を撮るときに言うのですが、
けっこう、みんな快く応じてくれますぴかぴか(新しい)

銀行のスタッフさん(上の写真)や
お寺の警備の人司祭さんといった
日本ではまず断られそうな職業の人でも大丈夫、
むしろ撮っているうちにお仲間も集まって来たり
「自分だけの写真も撮ってくれ」
とか言い出したり(笑)。

インドに詳しい人は知っていると思うけど
インド人って「Yes」のときも
首を横に振る(というか揺らす)んです。
「No」のときの振り方とは微妙に違うのですが
はじめは断わられてるのかと思って
謝って去ろうとしたら、逆に不思議な顔をされて……。

今では私も「Yes」でも「No」でも
首を振る(揺らす)くせがついてしまいました(笑)。


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前回の旅行のときに知り合ったLさんはプロのガイドさん。
彼の愛車(オートリキシャー)の名前は
Rani(ラーニー=女王)と言うそう。


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Lさんのお友達のオフィスで。
旅行代理店の人は、カタコトだけど
みんな日本語を話すのでビックリ!


DSC03178.jpg

お気に入りのブティックの店員さんと。
どうしてインド人って顔が小さいんだろう……
っていうか、私の顔、大き過ぎ!(爆)。
一番上の写真は、チューリー(バングル)屋さんと一緒に
撮ったものなんですが、腕も太過ぎです(汗)。



帰国して2週間ちょっと。
写真の笑顔を見返しているうちに
またインドに行きたくなってきました。
そして「ヤセなくちゃ」という気持ちも
今さらながらわいてきました……

posted by sanjo at 23:33| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月19日

デリーdeサリー

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日本でもインド服を愛用している私ですが
インドで着るインド服は、また格別というか
日ごろの成果をお披露目する発表会のような
気分だったりします(笑)。

とくに今回はディワリということもあり
街中の女性が着飾っているのを見ると
「よっしゃ、私も!」とヤル気倍増。

前回のアムリトサルに続いて
またもやサリーでのお出かけに挑戦です。

と、言ってもほとんどオートで移動して
ただ買い物しただけ……あ、メトロに乗りました。
案内してくれた友人に急用ができて
「悪いけど、帰りはホテルまでメトロで帰って」
ってということになり、デリーのメトロ初挑戦

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ヒンディー語表示のみの路線図
一瞬クラッときましたが
「時間はかかるけど、必ず読めるはず」
と思うと、勉強してきた甲斐があるというか、
インドでできることが増えている
自分にちょっと感動(笑)ぴかぴか(新しい)

まーでも、サリー姿の日本人
インド人が放っておくわけがなく
誰かしら声をかけてくれて、無事ホテルに到着。
(そして、ちょっと離れたところに
 英語表示の路線図もありました・笑)


おかげさま?で今回のサリーも好評でした。
お世辞半分だとしても、とくに女性から、
「似合ってる」と言われるとウレシイものですねぴかぴか(新しい)
インド人から見て、私の好みや着こなしは
アリなのかNGなのか……気になるところでしたが
まあ合格点だったみたいで安心しました。

引き続き日本でのインド服修行に励みつつ
いずれは「全日程サリーの旅」にも挑戦したいです(笑)
posted by sanjo at 01:18| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月15日

Diwali ke lie

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ホテルからBangra Sahib Gurdwaraに向かう途中
フラワー・マーケットがありました。

ディワリの飾り付け用のお花
買い求める人たちで大混雑。

ふだんから、この場所はフラワー・マーケットなのか
ディワリ時期だけの特設なのかはわからないけど
色とりどりの花を見ていると、
なんだか気分も明るく、華やかになってきます(笑)。

DSC03124.jpg

距離にして数10mくらいだと思うんだけど
あまりにも人が多くて、
通り抜けるのに15分くらいかかってしましました。



今回の旅行で、たぶん私が一番使ったヒンディー語は
「Diwali ke lie(ディワリのために)」


「インドに何しに来たの?」
「Diwali ke lie」

「もう少し安くしてよ。Diwali ke lie!

とか、そんな感じ(笑)。


まーでも、本当に街中が「Diwali ke lie」
ウキウキしていました。

DSC03098.jpg

空港の免税店の床も「Diwali ke lie」

DSC03119.jpg

銀行の入り口も「Diwali ke lie」

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夜、閉店後のお店の前にも「Diwali ke lie」


そして、いつもフレンドリーなインド人が
さらにフレンドリーに感じたのは
やっぱり「Diwali ke lie」だから?

すれ違いざま、いろいろな人が
「Happy Diwali」
と声をかけてくれるので
こちらからも、道を聞いたり、値下げ交渉したり
いつもよりしやすかったような気がします。

来年のディワリに向けて
インド行き計画、すでに考え始めました(笑)。
もちろん次回はもっと長く!
posted by sanjo at 01:01| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月12日

Fruit Nigiri

デリーで泊まったホテルには「BONSAI」という名の
オリエンタル・レストランがありまして……
メニューには中華料理やタイ料理などと並んで
われらが日本の「SUSHI」もありました。

DSC03170.jpg

そして、その「Nigiri」欄の一番上は、なんと
Fruit Nigiri(フルーツにぎり) !!!ぴかぴか(新しい)

ちょっと悩みましたが
思い切って(笑)食べてみることにしました。

が、注文したところ「今日はない」とのこと。

人気メニューで売り切れちゃったのか
たまたま仕入れがなかったのかは不明ですが……

ちなみに「Fruit Nigiri」には
キウイを使っているそうです。


写真は
「Avocado Nigiri」「Sake Shichimi Futomaki」
ま、ごくフツーの味でした。
鮭と七味唐辛子の太巻き
唐辛子が丸ごと巻き込まれていたらどうしよう……
と思っていましたが
ネギトロのサーモン版みたいな感じ。
太巻きと呼ぶには細いけどね。

ただ、しょうゆは多すぎ(笑)。
小鉢になみなみと入ってましたよ。


日本のインド料理店のインド料理が
「本場」とうたっていながらも
日本人向けに調整されているように
海外の寿司も、その国向けに
変化していくのは仕方がないこと。

でも、ハンパに再現したものよりは
日本人には思いつかないようなアイデアのほうが
むしろ爽やか、というか
新しい出会い、フュージョン料理として
日本人にも受け入れられるような気がします。

そんなワケでBhangra Queenは
「Fruit Nigiri」の今後を
ひそかに応援していくつもりです(笑)ぴかぴか(新しい)
posted by sanjo at 16:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒゲが好き☆

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インドにはこーゆーステキなヒゲのオジサマが
たくさんいますねぇ。

「本物?」って聞いたら
「もちろん本物だよ!」って
触らせてもらいました(笑)。

お手入れ方法が気になるところ。
ピンカールかな???
posted by sanjo at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月11日

憧れの寺@デリー

デリーは今回で4回目なのですが
いつも行くつもりはあるのに
なぜかいつも行けないお寺がありました。

DSC03137s.jpg

それは「Nizamuddin Aulia」
イスラム教の聖者の墓廟です。

が、今回、やっと!行ってきました!!!

なんで行けなかったかというと、
デリーの中心地からちょっと離れた場所にあるので
いつも現地の友人に「連れて行ってね」とお願いし、
もちろん「OK」の返事をもらうのですが
当日になって、しかも近くまで行って、

「この近くに新しいお寺ができて
 そっちのほうが今、インド人に人気なんだ」
とか、
「よかったらうちで食事しないか? 
 家族も日本から来た友人に会いたがっているし」
とか、

彼らなりに、よりよいおもてなしを考えてくれて
結果、予定変更となってしまうのです(笑)。

ああ、でも、それがインド……ですよね(笑)。


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思っていたより華やかな建物。
黄色(金色?)が目にまぶしいです。
本堂?の脇で、楽士さんたちが演奏中
ほかの人と同じように、
床に座って音楽に耳を傾けていると
なんだか時間も場所もわからなくなって
日本での疲れも音に溶けていくような気がします。
あーもう、帰りたくないよー(笑)。


DSC03141.jpg

この美しい空間をずっと守ってほしいと思って
ちょっとだけお布施?をしました。
そのうちお礼状?が届くらしく(と言ってたと思う)
住所と名前を書かされました。

そのお礼状が届くころには
また、インドに行きたくなっているような気がします。

そして「Nizamuddin Aulia」
行きつけのお寺になりそうな予感がします(笑)。
posted by sanjo at 17:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | インドいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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